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2016/05/21シティ3などジョンロブの人気ラインについて!

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シティ3などジョンロブの人気ラインについて!

ジョンロブの人気ラインについてお伝えします。

  • ジョンロブ×アストンマーチン

    ジョンロブ×アストンマーチン

    2012年の発売されたジョンロブとアストンマーチンのコラボシューズ。名前は『ウィナースポーツ』。
    8色展開で、付属品は靴紐が2本付いてきます。
    ベースはもちろんその名の通り『ウィナー』がベースになっています。
    アストンマーティンのディレクターであるマレックライヒマン氏とジョンロブのディレクターであるアンドレスヘルナンデス氏とのコラボレーションアイテムとなります。
    美しいフォルムのドライバーシューズは8695ラストで、アッパー素材にカーフスキンを、ライニングにシープスキンを贅沢に使用しています。
    発売当時の定価は126,000円となります。

  • シティ3

    シティ3

    シティ2の進化ラインです。
    シティ2との違いは、キャップトゥとステッチが変更になった事と、アイレットがハトメとなっています。
    カジュアルな雰囲気が増しましたが、ラストは7000とシティ2と同じラストを使用しているので、フォルムは変わりません。

  • 買取相場(美品、付属品完備の場合)

    アストンマーチン:3万円(エコスタイル取扱数1件)
    シティ3:4万円(エコスタイル取扱数1件)
    シティ3の定価は17万3,250円で、カラーバリエーションが7種類と豊富で、人と被らない色をチョイスできるので、セカンドジョンロブ、サードジョンロブにお勧めです。

  • 10年前のフィリップ2(旧フィリップ2)と今のフィリップ2の違い

    まずはシューツリーが違います。
    現行のフィリップ2には金色の金属が付いているのに対して、旧フィリップ2は付いていません。
    キャップトゥも新型は短く、旧型は尖っています。
    パーフォレーションと呼ばれるブローキング部分(メダリオンの穴の箇所の事)は旧型の方が大きく、新型は控えめで穴の大きさが小さいです。
    新型はヒールが大きく、革部分の色が黒いです。
    全体的に旧型の方がドレス的な要素が多くスタイリッシュなのに対して新型はビジネス向きのオーソドックスなタイプになります。
    昔からジョンロブが好きな人は旧型のフィリップ2の方が好きな人が多いと思いますが、リサイクルの市場でも新型のフィリップ2と旧型のフィリップ2で相場がそこまで変わらないのはそういった理由からかと思われます。

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