CATEGORY2020年10月

  • 洋服の虫食いを見つけたら要注意。増える前に対策を
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    洋服の虫食いを見つけたときはどうしていますか?今回は虫食いを見つけたときの対応や、虫食いをさせない方法をご紹介します。

    冬の時期に使用したコートやセーターをしまってから、冬前の衣替えの時に取り出してみたら穴が開いていたり、線を引いたように生地が薄くなっていたことはありませんか?それは洋服を食べる虫がそこにいたサイン。ひどいと一冬で穴だらけになっていることもあります。

    穴が開いた服だけよけて、他のものは穴が開いてなさそうだから大丈夫と安心していませんか?虫食いを引き起こす虫は、小さいものが多く気づいていないだけで、他の服の中に潜んでいることがあります。今回は仕舞うときに気を付けることや、虫食いを見かけたときに行うこと、衣替えで押し入れに入れた後にやった方がいいことをご紹介しますので、高かったコートなど虫食いで泣くことが無いように対策しましょう!

  • 臭い洋服、どうすればいい?洗濯で消す方法とは
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    臭いが染みついた洋服が自宅にある方はいませんか?今回はニオイが染みついて取れなくなった洋服から臭いを落とす方法や、臭いの原因をご紹介します。あきらめていた洋服や、気づいたら臭いが戻ってきていた洋服もこれですっきりできます。

    臭いが染みついた洋服は、しっかり洗うと匂いが落ちます。でも家で洗濯しても落ちないという方が多いと思います。通常の洗濯でしっかり落ちているという場合は、洋服に臭いニオイが付くことはありません。臭いと思うときには洗えていないと思いましょう。

    今回はなぜ衣類からニオイがするのか、ニオイを落とす方法、ニオイを消すときのNG例をご紹介しますので、洗濯物のニオイをあきらめずにスッキリしましょう。

  • イタリアの洋服サイズ、日本サイズ換算表。フランス、イギリス、アメリカサイズも一目でわかる
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    イタリアの洋服のサイズ、一見見たところで自分に合いそうなサイズわかりませんよね。今回はわかりやすいように日本のサイズと、イタリア、フランス、イギリス、アメリカサイズを比較する表をまとめてみました。

    日本の洋服のほとんどは、S、M、L、LL、XLで展開され、日ごろから自分の洋服のサイズはMサイズぐらいだな、Sサイズだな、というように把握していると思います。しかし急に海外のブランド物を購入しようと思った場合、42、2、XSなど日本ではあまり見かけないサイズ表示に変わりわかりづらいと思います。

    今回は一目でわかりやすいよう日本で多く展開されている国のサイズ表と日本のサイズ表を併せることでわかりやすくしてみました。ネットで購入する際にもぜひ参考にしてみてください。

  • 洋服のカビを取りたい方へ。衣類のカビの対策方法

    洋服にカビが出来ていることありませんか?普段から着ている衣類は問題ないですが、クローゼットにしまっていたものや、かけっぱなしにしていた洋服はカビが生えてしまうことがあります。洗ってもすぐに元通りになったり、気づくといろいろな服にカビが移っていることがあります。
    今回は洋服などの衣類にカビが発生した時の取り方や、カビが生える原因、カビの予防方法をご紹介します。

    カビというのは食べ物やお風呂場だけに出てくるものではなく、洋服にも出てくる厄介なものです。クリーニングに出したものなのにカビが発生している、梅雨の時期になったらカビが発生していた、在宅ワークになりスーツを着なくなったらカビが発生していた、ということが増えています。

    今回は洋服などの衣類に発生したカビの対処方法と予防方法をご紹介しますので、カビが生えたからとあきらめずに頑張りましょう。

  • 古着の臭いは何が原因?落ちづらい古着の臭いを落とす方法

    古着の臭いは独特で落ちづらいですよね。今回は古着の臭いの原因と、落とし方をご紹介します。独特の臭いが古着らしくていいという方もいるかもしれませんが、基本的に臭いはない方が印象がいいので落としたくなった時に試してみてください。

    古着は独特のにおいがして気になる人は非常に気になるかと思います。何とも言えないニオイが気になって気に入って購入したもののあまり使用できないまま保管している、という方もいるかもしれません。
    普通に洗っただけではなかなか匂いが取れず、柔軟剤でニオイを上書きしようとしてみてもうまくいかないので、あきらめているかもしれません。

    今回はあのニオイが一体何なのか、独特の臭いをどうすれば落とせるのかをご紹介します。ニオイがきつくて着られないというものでもあきらめずにチャレンジしてみてください。

  • 古着は汚い?抵抗感があるなら避けるべき?

    古着は汚いと避けていませんか?古着に抵抗を感じて新品だけを購入しているという方もいるかもしれません。今回は古着に対する考え方をご紹介します。

    近年おしゃれの一つとして古着屋が人気になっています。ファッションの一つのジャンルとして古着が人気ですが、時代の違うおしゃれで、値段が手ごろということで選ぶ人が多いようです。
    でも古着は汚い、古着に抵抗感があるという方もいます。洗濯しても汚く感じる、汚れが落ちない、ニオイが気になるなどというのが理由のようです。

    今回は古着に対する考え方についてお話しするとともに、一般の方がどのように考えているのかをご紹介します。古着屋さんは絶対に無理という方でも中古品を購入できるかもしれません。

  • 洋服を買取に出す前はクリーニングに出した方がいい?クリーニング代の方が高いことも

    「洋服を買取に出すのなら、クリーニングに出した方が高く売れる」そんな話を耳にして、クリーニングに出してからリサイクルショップへ買取に持ち込んでいるという方、意外と多いのではないでしょうか。
    でも、もう手放す古着に自分の負担でクリーニングに出すということに抵抗を感じませんか。実際、リサイクルショップへの問い合わせで「買取前にクリーニングは必要ですか?」という内容は、よくある質問です。クリーニングにかかる料金は決して安くはありませんので、皆さま悩まれている点かと思います。

    今回は、そんな悩みを解決して納得のいく買取をしていただけるよう、買取に出す前のクリーニングについて、判断のポイントを紹介いたします。

  • 洋服のまとめ売りに向いている売り方は?1回で全部売り切る方法

    洋服のまとめ売りは、衣類を整理するのに最適な方法です。
    クローゼットの中、いつの間にか洋服であふれていませんか?トレンドが移り変わる、サイズが合わなくなる・趣味が変わる・生活環境が変わるなど、洋服はその時々に様々な理由で買い替える必要が出てくるものです。新しく購入した分、不用になった洋服を手放さなければ、どんどん増え続けていきます。

    1つ1つ売る方法もありますが、これだと時間がかかってしまったり売れないものがあったり、なかなか片付きません。溜まってしまった洋服を整理するには、まとめ売りがおすすめです。不用になった洋服を一気にまとめて売れば、クローゼットを一掃させることができ、スッキリと片付きます。今回は、洋服のまとめ売りのポイントを紹介します。

  • 子供服のリサイクルショップは専門店がいい?

    子供服のリサイクルショップは、育児や家事に追われて時間がないママ達にとても便利な場所です。

    子供の洋服は、成長するにつれてどんどんサイズアウトして着られなくなってしまい、整理をするのが大変なアイテムです。もう着られないとわかっていても、気に入って購入したものや小さい頃の思い出がつまった子供服は処分しづらいものです。フリマアプリで洋服を売る方法もありますが、相手とのやりとりや出品・発送などで手間と時間がかかるため、忙しいママ達には不向きなサービスです。

    限られた時間を有効に使いたいママ達には、リサイクルショップでの買取がオススメです。不要になった思い出の子供服は、リサイクルショップの買取サービスを利用して、スッキリと整理しましょう。

  • 洋服を売るタイミングで買取価格は変わる?

    洋服を売るタイミングで買取価格が変わります。ただ、売るタイミングといっても、季節によって買取価格が高くなるという話ではありません。今回は洋服を売るタイミングで買取価格が変わるということを説明します。

    フランチャイズの洋服買取店などは、在庫を抱えることができず、シーズン終わりには在庫をすべて販売する必要があるため、売れ筋のものを集めるためにシーズン内のものを買取が高いということで集めています。

    ただそのシーズンが高いというわけではなく、買取ができるのがシーズン内ということがほとんどです。今回は洋服を売るタイミングは実際のところいつがいいのか、しっかりとご説明します。これを見れば洋服を売るタイミングがいつなのかしっかりとわかります。

  • 中古ジーンズの買取で高くなるものはどれ?古着はヴィンテージチャンス

    中古ジーンズは買取の時に高くなることがあります。一般的にヴィンテージデニム、ヴィンテージジーンズと呼ばれるものです。今回は大体どういうものが高くで売れるのかをご紹介します。

    中古ジーンズといえばどういうイメージを持っているでしょうか。古着屋に行くとジーンズが多く並んでいたり、ジーンズによっては高額な販売価格で展示してあるものなどがあり、中古のジーンズは高くで売れると思うことがあるのではないでしょうか。

    今回は中古ジーンズ、中古のデニムアイテムがどういう基準で評価されているのか、どういうときにマイナスになってしまうのかをご紹介します。中古ジーンズでどういうものが高くで売れるのかを知っておくと、実は家にあったジーンズが高かった、もらったものが高かったということに気づけるかもしれませんね。

  • 大きいサイズ、レディース服でも買取できる?

    大きいサイズのレディース服は買取を拒否されるとお考えですか?確かにファストファッションなど定価が低いものは大きいサイズのレディース服だと買取を断られることがあります。しかしきちんとしたブランドのものなら買取が可能です。今回はどういったサイズから大きいサイズとして判断されるのか、なぜノーブランドやファストファッションは買取できないのかを説明します。

    服にはゴールデンサイズと呼ばれるサイズ幅があり、平均的な身長、体重、体形に合わせて作られたゴールデンサイズの洋服は着ることができる方が多く、中古では一番購入する人口が多いサイズです。

    今回は大きいサイズのレディース服で買取出来るパターンがどういう場合なのかをご紹介します。捨てる前に一度自分の洋服が買取できないか確認してみてください。

  • 洋服の素材知識一覧!素材のメリットとデメリット

    洋服の素材で使用されるもの、きちんと把握できていますか?今回は洋服に使用されている素材で多く使われているものの説明と特徴をご紹介します。

    買い物をする時、チクチクしないものの方がいい、シワにならない方がいい、吸湿性があるものがいい、洗濯しやすいものがいい、いろいろなことを考えて購入します。素材の特徴をおさえていれば、綿製品がいい、混紡のものがいい、というように買い物の時の判断材料になります。

    洋服の素材は数が多く、特徴をおさえて洋服選びができれば実際に着てみたけど着心地が良くなかったということがなくなります。今回ご紹介する素材は大多数の洋服に使用されているものですので、しっかりと把握してマスターしてくださいね。

  • マムートのサイズ感

    本日はマムートのサイズ感に関して記載していきます。
    近年の日本は、空前のアウトドアブームです。2020年の3月頃からコロナウイルスの蔓延により、3密を避けるなどこれまでの生活や常識が一変しました。 そんな中で、3密にはならない外で過ごすキャンプなどのアウトドアが爆発的な人気となりました。そこで今売りに売れているのが雨や風除け、防寒などを備えた機能性の高いアウトドアファッションです。 今回ご紹介するスイス発のアウトドアブランドであるマムートも、「欲しい!」「知りたい!」という方が、格段に増えています。

    ここではメンズとレディースのサイズの違い、アジア表記とUSA表記の違いをご紹介していきます。要点を抑えて快適なアウトドアライフを過ごしていきましょう!